
3月の『こども食堂てらこや』には、たくさんの子どもたちやご家族の参加がありました。
今回は、広島文化学園の学生さん2名が、子どもたちにと紙芝居を披露してくださいました。お二人を指導する助教の澤屋先生と一緒に練習を重ねられたようで、それはもうどんどんお話に引き込まれていきました。落語の紙芝居なので落ちがあり、最後はみんなが笑顔になりました。
紙芝居のお話だけでなく、食堂の準備や片付け、また子どもたちにも関わってくださり、お二人とも優しいお人柄が偲ばれました。
またぜひぜひ、遊びにきてくださいね。ありがとうございました。
大学のホームページトピックスにも記事が掲載されています。
https://www.hbg.ac.jp/news/?id=1889